江嶋綾恵梨(えじま・あえり)さんは、アイドルグループ「26時のマスカレイド」の元リーダーとして知られるタレントです。2022年のグループ解散後は、写真家・フォトグラファー、ヨガインストラクター、執筆活動などへと活動の幅を広げています。
2026年は芸能活動15周年の節目に当たり、記念写真展「15のきらめき。」の開催やYouTubeでの発信、15周年記念フォトブックの制作など、新たな表現活動が続いています。一方、ヨガスペース「hurmth」を運営してきた株式会社hurmth airについては、2025年6月末での法人解散を本人が発表しており、現在の活動を理解するうえで押さえておきたい変化もあります。
【2026年最新】江嶋綾恵梨の現在は?写真家・ヨガ講師・発信者として活動

2026年10月現在、江嶋綾恵梨さんは、アイドル時代の知名度を土台にしながら、写真、ヨガ、文章、映像という複数の分野で活動しています。
26時のマスカレイド時代は、歌やダンス、ライブパフォーマンスを通してファンに魅力を届けてきました。現在はその活動形態を変え、写真作品や日常の映像、文章を通じて、自身の感性や暮らし、仕事への向き合い方を発信しています。
2026年1月には、写真家の山本春花さんとの写真展「15のきらめき。」を開催。加えて、同年9月27日には15周年記念フォトブックの制作ミーティングをオンラインで実施するなど、写真を軸とした企画も進んでいます。フォトブックは2027年1月9日発売予定として案内されています。
一方、ヨガでは自身のヨガスペース「hurmth(ハームス)」に関わり、インストラクターとしてレッスンを行っています。タレント活動だけに戻るのではなく、これまでに身につけた専門性を複数の仕事へつなげている点が、現在の江嶋さんの特徴です。
2026年3月公開のデジタルアイデンティティのインタビューでは、SNSでの発信についても変化が語られています。以前はアイドルらしい写真を意識していたものの、年齢を重ねるなかで自然体の自分や日常の様子も発信するようになったという内容です。
こうした変化から見えてくるのは、アイドル時代をなかったことにするのではなく、その経験を生かしながら表現の選択肢を増やしている姿です。2026年の江嶋さんを知るには、過去の肩書きだけでなく、本人が現在発信している作品や活動を見ることが重要です。
【プロフィールと年表】生年月日・出身地・芸能活動15周年の歩み
江嶋綾恵梨さんは、1996年5月4日生まれ、福岡県出身です。2026年10月時点で30歳。中学生の頃に地元のローカルアイドルとして活動を始め、福岡での経験を経て、全国規模のアイドルグループへと活躍の場を広げました。
ユニバーサル ミュージック ジャパンの26時のマスカレイド公式プロフィールでは、生年月日や出身地のほか、血液型AB型、身長154cmなどが紹介されています。写真やカメラはアイドル時代からの趣味であり、後のフォトグラファー活動につながる重要な要素でもあります。
活動の節目を整理すると、次のようになります。
| 時期 | 出来事 | 主なポイント |
|---|---|---|
| 1996年5月4日 | 誕生 | 福岡県出身。2026年に30歳を迎える。 |
| 2011年1月9日 | QunQunの活動開始 | 福岡のローカルアイドルグループの1期生として活動を始める。 |
| 2013年9月29日 | QunQunを卒業 | 福岡でのアイドル活動に一区切りをつける。 |
| 2016年10月 | 26時のマスカレイド結成 | グループのメンバーとして活動し、リーダーを務める。 |
| 2018年4月1日 | 「GO!GO! ANNIVERSARY」店内放送開始 | 武蔵小杉東急スクエアの5周年記念オリジナルソングを歌唱。 |
| 2019年8月 | メジャーデビュー | 26時のマスカレイドがミニアルバム「ちゅるサマ!」でメジャーデビュー。 |
| 2022年9月14日 | 日本武道館公演 | グループの大きな節目となるワンマンライブを開催。 |
| 2022年10月30日 | 26時のマスカレイド解散 | 東京国際フォーラム ホールAでのライブをもって活動終了。 |
| 2023年 | ヨガスペース「hurmth」の展開 | ヨガインストラクターとしての活動を本格化。 |
| 2025年6月30日 | 株式会社hurmth airの解散 | 本人が2025年5月のnoteで法人解散の決断を公表。 |
| 2026年1月9日 | 芸能活動15周年 | 記念写真展やフォトブックなど、新たな表現活動へ。 |
| 2026年9月27日 | 15周年記念フォトブック制作ミーティング | オンライン企画を通じて、フォトブックの制作過程を共有。 |
この年表で押さえたいのは、芸能活動15周年と、26時のマスカレイドの活動期間は同じものではないという点です。江嶋さんは2011年に活動を開始し、2016年から2022年までは26時のマスカレイドのメンバーとして活動しました。グループ解散後も、写真やヨガなどを通じて表現活動を継続しています。
また、2018年の「GO!GO! ANNIVERSARY」は、グループの代表曲とは異なる地域施設の記念事業です。アイドルとしての活動が、ライブや音源のリリースだけでなく、施設の周年企画や地域に根差した音楽制作にも広がっていたことを示すエピソードです。
【QunQunからニジマスへ】元リーダーとして積み上げた経験
江嶋さんの芸能活動の出発点は、福岡のローカルアイドルグループ「QunQun」です。プロフィール情報によると、中学2年生の頃に同級生の勧めでダンススクールに通い始め、その流れでオーディションに応募。2011年1月9日に1期生の一人として選ばれました。
QunQunでは、定期ライブやイベントへの出演を経験しています。2013年7月に卒業を発表し、同年9月29日の第32回定期ライブをもってグループでの活動を終了しました。
その後、2016年10月に結成された26時のマスカレイドに参加します。グループ名は「26時のマスカレイド」。ファンの間では「ニジマス」の略称でも親しまれました。江嶋さんは最年長メンバーの一人として、グループのリーダーを務めています。
26時のマスカレイドは2019年8月、ミニアルバム「ちゅるサマ!」でメジャーデビュー。2022年9月14日には日本武道館でワンマンライブを行いました。同年10月30日、東京国際フォーラム ホールAでの公演を最後に解散しています。
解散は、2022年4月17日に所属事務所のプラチナムピクセルが公式発表しました。メンバー側は、コロナ禍で思うような活動が難しくなったことや、自分たちの将来を見つめ直したことを背景に挙げ、前向きな決断であると説明しています。
ここで注目したいのは、江嶋さんが長年のアイドル活動を通じて、ステージに立つ経験だけでなく、ファンとのコミュニケーションや写真撮影、企画への参加といった複数の技能を身につけていたことです。
後のフォトグラファー活動にも、メンバーのオフショットを撮影して喜ばれた経験が影響しています。グループ活動で得た人とのつながりや表現の経験が、解散後の仕事の基盤になったと考えられます。
【写真家としての現在】オリンパスPENから富士フイルムへ
江嶋綾恵梨さんを語るうえで欠かせないのが、カメラと写真です。アイドル時代から撮影を趣味としており、メンバーのオフショットを撮ることをきっかけに、次第に写真と向き合う時間を増やしていきました。
本人が2025年1月24日に公開したnote「カメラ。#85」では、2017年頃から本格的に撮影を始めたと振り返っています。メンバーの写真を撮って喜んでもらえたことがうれしく、やがてグッズ撮影や写真展、個展などへと活動が発展。趣味だったカメラが仕事につながっていった経緯が紹介されています。
以前の愛用機として知られるのが、オリンパスのミラーレス一眼「OLYMPUS PEN Lite E-PL7」です。2021年のTV LIFE webの記事でも、この機種を使用していることが紹介されていました。
ただし、オリンパスPENが現在も唯一の愛用機だと考えるのは正確ではありません。同じnote記事で江嶋さんは、当時の愛用カメラとして「FUJIFILM X-Pro3 DRシルバー」、レンズとして「Nokton 35mm f1.2」を挙げています。フィルム調の表現や、富士フイルムのフィルムシミュレーション「クラシックネガ」を自分好みに調整する撮影にも触れています。
つまり、オリンパスPENは写真を趣味から本格的な活動へと広げていく過程を象徴する機材であり、後年は別のカメラやレンズも使いながら撮影表現を深めてきたということです。機材の変化は、本人の写真への向き合い方が進化してきたことを示す手がかりになります。
プロとしての活動は、アイドル仲間を撮る仕事にも広がりました。2021年には、写真撮影を担当した『PnR』関連企画で、Task have Funの熊澤風花さんの写真を手がけたことがBARKSで紹介されています。写真を撮るだけでなく、被写体の魅力を理解し、作品として伝える役割も担ってきました。
2026年1月10日から12日には、写真家の山本春花さんと写真展「15のきらめき。」を開催。昭和・平成・令和のアイドル像をモチーフにした作品を展開し、本人の芸能活動15周年を写真という形で振り返りました。
同展を紹介したBEEEEMのインタビューでは、江嶋さんが時代ごとのアイドル像に合わせてポーズや表情を変えたこと、中学生時代に実際に着ていた制服を撮影に使ったことなどが語られています。単に自分を被写体にするのではなく、時代のイメージを研究し、表現として再構成する姿勢がうかがえます。
2026年秋には15周年記念フォトブックの制作も進み、撮影の裏側をYouTubeで公開しています。撮られる側と撮る側の両方を経験してきた江嶋さんにとって、写真は趣味の延長にとどまらず、自分のキャリアや価値観を形にする手段になっています。
【ヨガインストラクターとしての現在】hurmthの活動と法人解散を整理
江嶋さんはアイドル時代からヨガに関心を持ち、2022年1月に全米ヨガアライアンスのRYT200を修了しました。ヨガの学びを深めるなかで、自身の心身と向き合い、周囲にもヨガを伝えたいという思いを強めていきます。
アイドル活動と並行して身近な人にレッスンを行った後、2022年にアイドル活動を終了。株式会社hurmth airを設立し、2023年には自身のヨガスペース「hurmth」を開設しました。南青山を拠点とする少人数制のスペースで、リラックスを重視したヨガなどを提供してきました。
hurmthの特徴は、ポーズや運動量だけでなく、心と身体を休めることにも目を向けている点です。デジタルアイデンティティの2026年3月のインタビューでは、日本茶やお香を取り入れたプログラムや、リストラティブヨガを中心とするレッスンが紹介されています。
一方で、現在の活動を確認する際には、法人とヨガスペースを混同しないことが大切です。
江嶋さんは2025年5月24日、自身のnoteで、株式会社hurmth airを同年6月30日付で解散すると発表しました。法人を継続する責任や事業運営の負担を見つめ直し、自分の気持ちや働き方に柔軟に向き合うための決断だったことを本人が説明しています。
ただし、法人の解散と、ヨガスペース「hurmth」の活動終了は同じ意味ではありません。2026年10月時点でも、hurmthの予約ページには江嶋さんが担当するクラスの案内が掲載されています。したがって、法人解散を理由にヨガ講師としての活動まで終了したと捉えるのは適切ではありません。
この変化は、江嶋さんの現在を理解するうえで重要です。アイドル卒業後に起業した経験を経て、事業の規模を維持・拡大することだけを目標にするのではなく、自分に合った働き方を選び直したことが本人の発信から読み取れます。
2026年の江嶋さんは、タレントや写真家としての活動に加え、ヨガの専門性も生かしています。法人の肩書きだけで現在を判断するのではなく、実際に掲載されているレッスン情報や本人の最新発信を確認することが、活動の実態を知る近道です。
【YouTube・Instagram・X】2026年の発信内容と公式アカウント
江嶋綾恵梨さんは、SNSや動画、文章を通じて、活動の裏側や日常の気づきを発信しています。2026年は芸能活動15周年を記念してYouTubeを開始し、写真やヨガに限らず、暮らしや制作過程も伝えるようになりました。
本人のYouTubeチャンネル「江嶋 綾恵梨 / Aeri Ejima」は、2026年1月2日に最初の動画を公開。開設時には、芸能活動15周年を記念した新しい挑戦として紹介され、毎週金曜日21時の更新が案内されています。
動画では、写真展の準備やフォトブックの撮影、日常のVlogなどを公開しています。2026年秋には15周年記念フォトブックの撮影の裏側を取り上げる動画も登場しており、作品が完成するまでの過程を継続的に追えるのが特徴です。
完成した写真や舞台上の姿だけではなく、企画の準備、撮影中の様子、何気ない日常まで伝えられる点は、YouTubeならではの強みです。ファンにとっては、過去のアイドル活動だけでは見えなかった現在の価値観や制作姿勢を知る機会にもなっています。
主な公式発信先は次のとおりです。
- Instagram:@aeringoooo。写真や日常、フォトグラファーとしての活動、ヨガに関する情報を発信。
- X:@aeri_ejima。活動のお知らせやYouTubeの更新、イベント関連の告知などを発信。
- YouTube:「江嶋 綾恵梨 / Aeri Ejima」。Vlogや写真展・フォトブック制作の裏側などを公開。
- note:「江嶋 綾恵梨 -Aeri Ejima-」。エッセイや日々の気づき、写真、ヨガ、働き方についての文章を発信。
noteでは「月とわたしと言葉たち。」という定期購読マガジンも展開しています。月の満ち欠けに合わせて文章や音声を届ける企画で、動画とは異なる形で本人の考え方や内面に触れられます。
2026年3月のインタビューでは、SNSのフォロワー数だけにこだわるのではなく、投稿を見てくれる人との関係や、日々感じたことを自然に表現する姿勢についても語られています。発信の中心が、アイドルとしての完成されたイメージから、個人としての感性や暮らしへと広がっている点が特徴です。
なお、公式アカウントを探す場合は、名前やユーザー名が似た非公式アカウントと混同しないよう、本人のInstagramやXからYouTube・noteへの案内をたどる方法が確実です。
【知られざる実績とプロの結論】武蔵小杉東急スクエアの記念曲から見える活動の軸
江嶋綾恵梨さんの過去の仕事には、アイドルグループの楽曲や写真展とは少し異なる、地域施設に関わる音楽企画もあります。その一つが、武蔵小杉東急スクエアの5周年記念オリジナルソング「GO!GO! ANNIVERSARY」です。
この楽曲は、koma'n(駒沢浩人)さんが制作し、江嶋さんがオーディションで選ばれた6人の子どもたちとともに歌唱しました。2018年4月1日から1年間、施設内で流れていた楽曲として記録されています。
CDとして商品化された楽曲ではないため、一般的な音楽作品のディスコグラフィーでは見つけにくい実績です。しかし、グループのステージとは違う場所で歌声を届けた仕事として、江嶋さんの活動を振り返る際に注目したいエピソードです。
このほか、アイドル時代にはカメラの趣味を生かした撮影企画にも参加していました。2021年には、日刊SPA!の連載「ニジマスクープ」で、グループメンバーの写真撮影と記事執筆を担当する企画が紹介されています。写真を撮り、文章で伝えるという現在にも通じる仕事の形が、すでにアイドル時代から見られました。
【プロの結論】江嶋さんのキャリアを理解するうえで重要なのは、「アイドルを辞めて別の仕事を始めた」という単純な転身物語として捉えないことです。
QunQunでは地域に根差したアイドル活動を経験し、26時のマスカレイドでは全国規模のグループのリーダーを務めました。その過程で培った表現力やコミュニケーション、写真への関心が、フォトグラファーや発信者としての仕事につながっています。さらにヨガの資格取得やスタジオ運営を通して、心身のケアという新たな専門分野も築いてきました。
一方、2025年の法人解散は、事業を始めたら必ず拡大し続けるべきだという考え方にとらわれず、自分に合う働き方を選び直す事例としても読み取れます。会社の存続と個人の仕事の継続は別の問題であり、法人の解散だけをもって活動の失敗や終了と判断することはできません。
江嶋さんの現在を知りたい人にとって、情報を見極める判断基準は三つあります。第一に、グループ在籍時の情報と2026年の活動を分けて確認すること。第二に、過去に使っていた機材や終了した法人の情報を、現在のプロフィールと混同しないこと。第三に、本人の公式SNSやYouTube、note、現在の予約ページなど、活動内容に直接関係する発信を確認することです。
こうした視点で見ると、江嶋さんは過去の肩書きに依存するのではなく、写真・ヨガ・文章・映像という複数の表現手段を使いながら、自分の活動を組み立てている人物だと分かります。
【江嶋綾恵梨】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:江嶋綾恵梨は2026年現在、何歳ですか?
A1:1996年5月4日生まれのため、2026年10月時点で30歳です。芸能活動を始めたのは2011年で、2026年1月9日に活動15周年を迎えました。
Q2:江嶋綾恵梨は現在も26時のマスカレイドのメンバーですか?
A2:いいえ。26時のマスカレイドは2022年10月30日のライブをもって解散しました。江嶋さんは現在、写真家・ヨガインストラクター・タレントなどとして活動しています。
Q3:江嶋綾恵梨の愛用カメラはオリンパスPENですか?
A3:以前の愛用機は「OLYMPUS PEN Lite E-PL7」です。ただし、本人が2025年1月のnoteで紹介した当時の機材は「FUJIFILM X-Pro3 DRシルバー」と「Nokton 35mm f1.2」でした。オリンパスPENは過去の愛用機として理解するのが正確です。
Q4:江嶋綾恵梨のYouTubeでは何が見られますか?
A4:2026年1月に開設した公式チャンネルでは、日常のVlog、写真展やフォトブックの制作過程などを公開しています。開設時には毎週金曜日21時の更新が案内されました。
Q5:江嶋綾恵梨のヨガスタジオ「hurmth」は閉鎖したのですか?
A5:株式会社hurmth airは2025年6月末で解散すると本人が発表しています。一方、2026年10月時点でもhurmthの予約ページにはクラスの案内が掲載されています。法人の解散とヨガスペースの活動は分けて確認する必要があります。
江嶋綾恵梨さんは、福岡のQunQunで芸能活動を始め、26時のマスカレイドの元リーダーとして全国的に知られるようになりました。2022年のグループ解散後は、写真家、ヨガインストラクター、タレントとして活動を続け、2026年には芸能活動15周年を迎えています。
現在の注目点は、写真展「15のきらめき。」に象徴される写真表現、YouTubeやnoteを通じた発信、そしてヨガの専門性を生かした活動です。15周年記念フォトブックの制作も進んでおり、2027年1月9日の発売予定に向けた動きが見られます。
愛用カメラについては、かつてのオリンパスPENだけでなく、本人が後年紹介した富士フイルムの機材にも目を向ける必要があります。また、株式会社hurmth airの解散と、ヨガスペース「hurmth」での活動を混同しないことも、2026年現在の情報を正しく理解するポイントです。
江嶋さんの歩みは、アイドルとしての経験を新しい専門分野へつなげ、活動の形を変えながら表現を続けていく過程でもあります。今後の写真作品やフォトブック、動画、ヨガ関連の発信を追うことで、グループ時代とは異なる現在の魅力も見えてくるはずです。