EXILE(エグザイル)のメンバーは現在どうなっているのか。ATSUSHIやTAKAHIROをはじめ、グループを支えるボーカル・パフォーマーの顔ぶれ、卒業した岩田剛典や関口メンディーの動向、デビュー当時からの変化が気になっている人も多いのと考えられます。
2026年10月現在、EXILEは2001年のメジャーデビューから25周年を迎える節目にあります。公式プロフィールに掲載されているメンバーと、実際のライブに出演するメンバーは必ずしも同じではありません。EXILE公式サイトやLDH JAPANの発表をもとに、現メンバーの一覧・年齢・担当、歴代メンバーの加入と卒業、そして25周年イヤーの最新活動まで整理します。
【2026年最新】EXILEの現メンバー一覧と年齢・担当プロフィール

EXILE公式サイトのプロフィール一覧には、HIRO、松本利夫、ÜSA、MAKIDAIを含む16名が掲載されています。このうち、パフォーマーとしての活動を勇退した4名と、現在の歌唱・パフォーマンス活動を担うメンバーを分けて見ると、グループの現在地がわかりやすくなります。
以下は、公式プロフィールに掲載されているメンバーのうち、現在の活動メンバーとして把握しておきたい12名です。年齢は2026年10月26日時点の満年齢で、生年月日に基づいています。
ボーカル・ボーカル兼パフォーマー- EXILE ATSUSHI(46歳):ボーカル。初期からグループの歌声を支えてきた中心人物。2020年にボーカリストとして勇退した後、2022年に復帰を発表し、2025年にはグループへの完全復帰を果たした。
- EXILE TAKAHIRO(41歳):ボーカル。2006年のオーディションを経て加入。ATSUSHIとともにEXILEの歌唱を担い、ソロアーティストとしても活動している。
- EXILE NESMITH(43歳):ボーカル&パフォーマー。2009年に二代目J Soul Brothersから加入。歌唱とダンスの両面でグループを支える。
- EXILE SHOKICHI(41歳):ボーカル&パフォーマー。2009年に加入。作詞・作曲も手がけ、EXILE THE SECONDやソロ活動でも音楽的な個性を発揮している。
- EXILE AKIRA(45歳):2006年加入。ダンスに加え、俳優としても活動。2026年にはソロ名義のEPやツアーなど、個人の表現活動も展開している。
- 橘ケンチ(47歳):2009年加入。パフォーマーとしての活動に加え、舞台やドラマなどにも出演。EXILE THE SECONDのメンバーでもある。
- EXILE TETSUYA(45歳):2009年加入。ダンスの指導・研究や教育分野にも取り組み、パフォーマンスの魅力を広げている。
- EXILE NAOTO(43歳):2009年加入。三代目 J SOUL BROTHERSのリーダーも務め、俳優やファッション分野など幅広く活動する。
- 小林直己(41歳):2009年加入。三代目 J SOUL BROTHERSのリーダーをNAOTOとともに務め、俳優としても活動している。
- 白濱亜嵐(33歳):2014年加入。GENERATIONSのリーダーとしても知られ、音楽制作や俳優活動などに取り組む。
- 世界(35歳):2014年加入。ダンスの実力に加え、FANTASTICSのリーダーとしても活動している。
- 佐藤大樹(31歳):2014年加入。FANTASTICSのリーダーを世界とともに務め、俳優としても活躍している。
ここで注意したいのが、プロフィール掲載人数とライブ出演人数の違いです。2026年の25周年記念ライブについて公式に発表されたEXILEの出演メンバーは、ATSUSHI、AKIRA、TAKAHIRO、橘ケンチ、TETSUYA、NESMITH、SHOKICHI、NAOTO、小林直己、世界、佐藤大樹の11名に、松本利夫、ÜSA、MAKIDAIを加えた14名です。
白濱亜嵐が公式プロフィールに掲載されている一方で、この公演の出演者一覧には含まれていないように、プロフィール上の所属と特定公演への出演は別の情報です。メンバーを調べる際は、公式プロフィールと公演ごとの出演者発表を分けて確認すると、人数の違いに戸惑いにくくなります。
【初期メンバー7人の真相】EXILEはデビュー時から7人だった?
EXILEの初期メンバーについては「7人」という表現を見かけますが、正確には、2001年のメジャーデビュー時は6人でした。7人体制になったのは、2006年にTAKAHIROが加入してからです。
グループのルーツは、1999年にHIROを中心として結成されたJ Soul Brothersにあります。その後、ボーカルの交代を経て、ATSUSHIとSHUNを迎えた6人組のEXILEが誕生しました。
デビュー当時のメンバーは、次の6人です。
- HIRO
- 松本利夫(MATSU)
- ÜSA
- MAKIDAI
- ATSUSHI
- SHUN(清木場俊介)
2006年3月にはSHUNがソロ活動への転身に伴ってグループを離れ、同年6月にAKIRA、9月にTAKAHIROが加入しました。この一連の変化によって、第2章と呼ばれる新体制がスタートします。
TAKAHIROは「EXILE Vocal Battle Audition 2006 ~ASIAN DREAM~」で約1万人の応募者の中から選ばれました。オーディションを通じて新しいボーカルを迎えたことは、EXILEがメンバーの入れ替わりを単なる人数の増減ではなく、グループの再構築につなげてきた象徴的な出来事です。
つまり、「EXILE初期メンバー7人」という検索語で調べる場合は、デビュー時の6人と、AKIRA・TAKAHIROの加入後に成立した7人体制を区別することが大切です。
【歴代メンバーの変遷】加入・卒業を時系列で整理
EXILEは、デビュー以来、メンバーの加入や勇退、卒業を重ねてきました。特に2009年の第三章、2014年の第四章は、グループの規模と表現の幅が大きく変化した転換点です。
| 時期 | 主な出来事 | グループへの影響 |
|---|---|---|
| 1999年 | HIROを中心にJ Soul Brothersを結成 | EXILEにつながる活動の出発点 |
| 2001年9月27日 | 「Your eyes only ~曖昧なぼくの輪郭~」でメジャーデビュー | ATSUSHI、SHUNを含む6人で始動 |
| 2006年 | SHUNが脱退し、AKIRAとTAKAHIROが加入 | 7人体制の第二章がスタート |
| 2009年3月 | 二代目J Soul Brothersの7人が加入 | 14人体制となり、第三章へ |
| 2013~2015年 | HIRO、松本利夫、ÜSA、MAKIDAIがパフォーマーを勇退 | グループの運営・表現体制を次世代へ移行 |
| 2014年4月 | 岩田剛典、白濱亜嵐、関口メンディー、世界、佐藤大樹が加入 | 第四章が始まり、19人体制に拡大 |
| 2020~2022年 | ATSUSHIのボーカル勇退・復帰、黒木啓司の卒業 | 活動体制を再編しながらグループを継続 |
| 2024~2025年 | 関口メンディー、岩田剛典がEXILEでの活動を終了 | 各メンバーの将来像に合わせて活動領域を整理 |
| 2026年 | デビュー25周年イヤーの企画を展開 | 現メンバーとオリジナルメンバーが節目を盛り上げる |
2009年には、二代目J Soul Brothersとして活動していた橘ケンチ、黒木啓司、TETSUYA、NESMITH、SHOKICHI、NAOTO、小林直己が加入しました。これにより14人体制となり、ボーカルとパフォーマーの層が厚くなります。
2014年には、EXILE PERFORMER BATTLE AUDITIONを経て5人が加わり、19人体制へと拡大しました。三代目 J SOUL BROTHERSやGENERATIONS、FANTASTICSといったグループとの兼任・連携が進み、EXILE TRIBE全体の広がりも強まりました。
ただし、人数が増えたことだけがEXILEの変化ではありません。HIROら初期メンバーがパフォーマーとしての役割を後進に譲り、若い世代が加入し、個々の活動とグループ活動を両立する形へ移行した点も重要です。
【卒業・脱退理由】ATSUSHI、黒木啓司、関口メンディー、岩田剛典は現在どうしている?
歴代メンバーの動向を整理するうえで重要なのは、「卒業」「脱退」「パフォーマー勇退」を同じ意味として扱わないことです。EXILEでは、グループを離れた人だけでなく、パフォーマーとしての役割を終えた後もEXILEに関わり続ける人がいます。
ATSUSHI:ボーカル勇退からグループ復帰へATSUSHIは2020年11月2日、EXILEのボーカリストとしての活動を勇退しました。その後、2022年12月にEXILEへの完全復帰を発表しています。2023年には体調面の事情から活動を休止する時期がありましたが、2025年にはグループ活動への完全復帰が公式に発表されました。
2025年の全国ツアー「EXILE LIVE TOUR 2025 “WHAT IS EXILE”」のファイナルでは、ATSUSHIが登場。さらに2025年のドームツアー「THE REASON」へとつながり、2026年もソロツアーなどの活動が続いています。ATSUSHIについては「EXILEを脱退したまま」と理解するのではなく、勇退・活動休止・復帰という経緯を分けて捉える必要があります。
黒木啓司:2022年に芸能界を引退黒木啓司は二代目J Soul BrothersからEXILEに加入し、パフォーマーとして活動してきました。2022年10月31日、芸能界引退に伴ってEXILEを卒業しています。現在のEXILE公式プロフィール一覧には掲載されていないメンバーです。
関口メンディー:新しい挑戦を選び、2024年に卒業関口メンディーは2014年にEXILEへ加入しましたが、2024年6月25日をもってグループを卒業し、所属事務所LDH JAPANも退社しました。2024年4月のLDH JAPANの発表では、今後の活動や将来に対する本人の思いを踏まえ、新しい挑戦をしたいという意思を尊重した経緯が説明されています。
この卒業は、グループ内のトラブルが原因だと断定できるものではありません。公式発表で示されたのは、本人の将来像や新しい挑戦への意思です。
岩田剛典:EXILEを離れ、三代目 J SOUL BROTHERSや俳優業に注力岩田剛典は2014年にEXILEへ加入し、約11年間パフォーマーとして活動しました。2025年6月5日、EXILEでの活動を終了したことがLDH JAPANから発表されています。
公式発表では、今後の活動や将来を見据えた話し合いを重ね、本人の思いや将来像を尊重した選択であると説明されました。今後は三代目 J SOUL BROTHERSの活動に加え、俳優やソロアーティストとしての活動に注力する方針です。EXILEを離れたことは、芸能活動そのものを引退したことを意味しません。
HIRO、松本利夫、ÜSA、MAKIDAIは脱退したのかこの4人は、パフォーマーとしての勇退とEXILEからの脱退を混同しやすいメンバーです。HIROは2013年末にパフォーマーを勇退し、松本利夫、ÜSA、MAKIDAIは2015年末にパフォーマーを勇退しました。いずれもEXILEの公式プロフィールに掲載されています。
特に2026年の25周年記念ライブでは、松本利夫、ÜSA、MAKIDAIが出演者として発表されています。グループの第一線で踊り続ける役割を終えたことと、EXILEの歴史や活動から完全に離れたことは別なのです。
【ボーカル・パフォーマーの実力】人気順ランキングはどう見るべき?
EXILEの魅力は、歌唱とダンスを組み合わせたステージ表現にあります。ボーカルは楽曲のメロディーや感情を届け、パフォーマーは振り付けやフォーメーション、身体表現によって曲の世界観を立体的に見せます。NESMITHとSHOKICHIのように歌とダンスの両方を担当するメンバーもおり、役割は完全に分かれているわけではありません。
ボーカルメンバーの特徴ATSUSHIは、EXILEの初期からグループを支えてきたボーカリストです。ソロ活動でも国内外のアーティストとのコラボレーションや楽曲制作などに取り組み、2014年には第56回日本レコード大賞の最優秀歌唱賞を受賞しました。
TAKAHIROは2006年のオーディションを経て加入し、ATSUSHIとは異なる個性を持つ歌声でグループを支えてきました。NESMITHとSHOKICHIは歌唱とパフォーマンスを両立し、EXILE THE SECONDでの活動や楽曲制作などでも存在感を発揮しています。
歌唱力を比較する際は、声量だけでなく、音程の安定性、音域、表現力、楽曲との相性、ライブでの再現性など、複数の観点が必要です。公式な総合ランキングがあるわけではなく、好みや評価基準によって順位は変わります。
パフォーマーのダンス力と表現力EXILEのダンスは、個人の技術だけでなく、メンバー同士の動きがそろうフォーメーションや、ステージ全体を使った演出も大きな見どころです。AKIRA、NAOTO、小林直己、世界など、それぞれ異なる経験や表現の持ち味を持つメンバーがいます。
世界はダンスの競技経験を持ち、FANTASTICSでも活動しています。NAOTOや小林直己は三代目 J SOUL BROTHERSとの兼任経験を通じ、複数のグループで表現の幅を広げてきました。ダンスの優劣を一つの順位にまとめるより、振り付けの正確性、リズム感、身体の使い方、表現力、集団での一体感などに注目すると、ライブの見方も深まります。
EXILEメンバーの人気順は公式ランキングなのかインターネット上には、EXILEメンバーの人気順、イケメン順、歌がうまい順、ダンスがうまい順などを紹介するランキング記事があります。しかし、EXILE公式サイトが発表している統一的な人気順ランキングがあるわけではありません。
ランキングを参考にする場合は、投票者数、調査期間、対象者、集計方法を確認しましょう。ファン投票の結果と、音楽配信の再生数、SNSでの反応、ライブでの評価は、それぞれ測定しているものが異なります。あるランキングで上位だからといって、歌唱力やダンス力まで客観的に最上位と証明されたわけではありません。
【LDHとEXILEの関係】2026年の最新活動と25周年の見どころ
EXILEの現在を理解するうえで欠かせないのが、所属事務所のLDH JAPANとの関係です。2002年にはメンバーらが資金を出し合い、エグザイルエンタテイメント有限会社を設立しました。現在のLDHにつながる事業基盤が整えられ、アーティスト活動とマネジメント、ライブ制作などが一体となって発展してきました。
LDHはEXILEだけでなく、三代目 J SOUL BROTHERS、GENERATIONS、THE RAMPAGE、FANTASTICSなど、多くのアーティストを擁しています。EXILEのメンバーがほかのグループでも活動することは、単なる兼任にとどまらず、LDH全体のライブや企画を通じて世代やグループをつなぐ仕組みにもなっています。
2026年はデビュー25周年イヤーEXILEは2001年9月27日にメジャーデビューし、2026年に25周年の節目を迎えました。公式サイトでは、10月3日に開催された「a-nation 2026」への出演や、10月16日の「Gorgeous」Live Music Video公開など、25周年イヤーの活動が告知されています。
加えて、「EXILE 25th ANNIVERSARY BEST LIVE ~LDH PERFECT YEAR 2026~」は、2026年11月14日・15日のベルーナドーム公演、12月5日・6日の京セラドーム大阪公演が予定されています。出演者には現メンバーに加え、松本利夫、ÜSA、MAKIDAIも名を連ねており、長年の歴史を振り返る公演として注目されます。
また、25周年記念コンセプトアルバム『PARTY TUNE -BEST SELECTION-』は、発売日が当初の2026年10月28日から2027年1月1日に変更されたと公式発表されています。最新のリリース日や公演情報を確認する場合は、EXILE公式サイトのニュース・スケジュールを参照するのが確実です。
EXILEの現在は「人数」だけでは測れないデビュー時の6人から、7人体制、14人体制、19人体制へと変化したEXILEは、人数の増減そのものをグループの進化につなげてきました。現在は、個々のメンバーがソロ活動や俳優業、ほかのグループでの活動を展開する一方、EXILEとしての節目には再び集まり、歴史を共有する形も見られます。
2026年の25周年企画では、現役メンバーの活動とオリジナルメンバーの存在が同じステージに並びます。これは、メンバーが変わるたびに過去を切り離すのではなく、それぞれの時代をグループの歴史として引き継いできたEXILEならではの特徴です。
【エグザイルメンバーの現在】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:2026年現在、EXILEのメンバーは何人ですか?
A1:EXILE公式サイトのプロフィール一覧には16名が掲載されています。そのうちHIRO、松本利夫、ÜSA、MAKIDAIはパフォーマーを勇退したメンバーです。現在の活動メンバーとして把握する場合は、プロフィール掲載人数と、公演ごとの出演者数を分けて確認しましょう。2026年の25周年記念ライブでは、EXILEとして14名の出演が発表されています。
Q2:EXILEの初期メンバーは7人ですか?
A2:2001年のメジャーデビュー時はHIRO、松本利夫、ÜSA、MAKIDAI、ATSUSHI、SHUNの6人です。2006年にAKIRAとTAKAHIROが加入し、TAKAHIRO加入後に7人体制となりました。
Q3:ATSUSHIはEXILEを脱退したのですか?
A3:2020年にボーカリストとしての活動を勇退しましたが、2022年に復帰を発表し、2025年にはグループ活動への完全復帰が公式に発表されています。勇退と脱退を同じ意味で捉えないことがポイントです。
Q4:岩田剛典や関口メンディーは現在もEXILEのメンバーですか?
A4:岩田剛典は2025年6月5日、関口メンディーは2024年6月25日をもってEXILEでの活動を終了しています。岩田は三代目 J SOUL BROTHERSや俳優・ソロアーティストとして活動し、関口は新しい挑戦に向けて活動の場を移しています。
Q5:EXILEのメンバー人気順や歌唱力ランキングは公式に発表されていますか?
A5:公式の統一的な人気順ランキングはありません。民間サイトやファン投票の順位は、調査対象や集計方法によって異なります。歌唱力やダンス力についても、声域・表現力・リズム感・ステージでの一体感など、評価基準を確認して比較するのがおすすめです。
2026年のEXILEは、デビュー25周年という大きな節目を迎えています。ATSUSHIの復帰を経て、現メンバーによる活動が続く一方、25周年記念ライブでは松本利夫、ÜSA、MAKIDAIらオリジナルメンバーも出演者として発表され、歴史を振り返る企画が進行しています。
メンバーの現在を調べる際に押さえておきたいのは、公式プロフィールに掲載されている人数と、実際の公演に出演する人数は一致しない場合があること、そして「勇退」「卒業」「脱退」はそれぞれ意味が異なることです。特にATSUSHIやHIRO、松本利夫、ÜSA、MAKIDAIの経緯を理解すると、EXILEの変遷をより正確に捉えられます。
また、メンバーの人気順や歌唱力・ダンス力の順位は、公式の統一基準がない限り、調査方法や評価軸によって変わります。ランキングだけで判断せず、公式プロフィール、本人の活動、ライブ出演情報を組み合わせて見ることが、EXILEの現在を理解する近道です。
25周年を迎えたEXILEは、歴代メンバーが築いてきた歴史を受け継ぎながら、現在のメンバーによる活動と新たな表現を展開しています。最新情報を追う際は、EXILE公式サイトとLDH JAPANの公式発表を基準にすると、メンバーの変化や今後の活動を把握しやすくなります。